Q:外科矯正だって言われました。裏側矯正はだめでしょうか。
A:手術の適応症になるレベルの不正咬合は保険の適応になります。私の場合は白いブラケットはサービスで行っています。見えない矯正は保険の適応になりません。装置代が非常に高価だからです。でも治療は可能です。ではお見せしましょう。
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これでは矯正だけでは無理です。横顔も含めて治療ができます。
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では治療開始です。
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綺麗な反対咬合にしてから手術をしますこれから手術をしないと手術してから咬むところがありません。
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どうでしょうか?人生が変わるほどの変化です。興味深いのはとても性格が明るくなり今まで下の顎を引いていたのが普通になります。コンプレックスがなくなるととてもうれしそうです。