2009.06.28
今週の木曜日は矯正歯科の教授就任祝いでした。
さてもなつかしい顔が色々です。私の直接の師匠だったN先生が第6代の矯正科の教授になりました。
矯正科の教授は若い先生は好まれません。どうしてかと言うと診断とか臨床上のことの判断がつかないからです。
主人は実は医局長です。そのためすべてを先輩の先生と取り仕切っていました。
しかしお酒は飲まないことにしています。お酒は飲んでも飲まれるなです。最近は飲まれる先生が多く、恥かしいと言っています。アメリカではありえないです。絶対に醜態をさらすまで飲みません。
明日は親友の教授就任祝いです。今同級生と20年ぶりに会って飲んで帰ってきました。北海道から来た大親友の慎ちゃんとの苦労話に花が咲きました。
一期一会です。決しえは恩は忘れない。それがいいところだと言われじょうきげんです。
北海道、茨城、相模原。皆20年ぶりです。うれしいな・・・・。
アイを5時に抜けて本人はうきうきです。