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よく医院を吟味してください。真実はここにあります。

以前にもハーフりんガルのことについて記載しました。ハーフリンガルはおそらく正式な言葉ではありません。昨日診断で訪れた患者さんが下の歯にリンガルブラケットを使用すると話しづらいと言うのでハーフリンガルを希望すると言っています。少し待ってください。いったい誰が??何かを比較する場合は必ず両方を体験する必要があります。しかし20年間おそらく1000人を超えるリンアルブラケットの経験がある当医院でリンガルブラケットを上下装着して話しづらいと言った方は確かにいますが、装置をはづしてハーフリンガルにしてほししいと言ったかたは誰もいません。皆無です。0%。特に両方を体験し比較した経験のある人は誰もいないはづです。私も矯正治療の経験はあります。しかし、当時は表から装着しました。しかしほっぺの裏側の粘膜は4ヶ月ほど本当に慣れるまでざくろのように割れてしいました。ではな上下リンガルの批判がなぜでるのでしょうか???どうもその患者さんの話し振りでは矯正医がそういっているのだということです。以前にもリンアルブラケットのFUJITAの会でリンガルブラケットと標榜して患者を集めるが実際にはしていない。そこで利点、欠点も説明して欠点を強調する。さらにほうがいな値段の違いをつけてハーフリンガルやセラミックブラケットへと患者を導く。入口は見えない矯正で患者さんをよせる。しかし実際できないのでせめて技術の簡単なハーフに持ち込むという巧妙な詐欺まがいなことをするのです。私は言いたい!!。うちのホームページの症例を見てください。この患者さんたちはハーフリンガルではけっして治療を納得しない人だったし、凄く感謝してくれています。歯科医として虚偽はすべきではないし、人間としても恥ずかしい行為です。人知れず治したいというのは誰もが持つ夢です。治療できます。ハーフは上の前歯だけが裏側ということです。これは見えない矯正治療とは程遠いのです。この啓蒙サイトの立ち上げた意義も実はこういった患者さんを救いたいという意図で立ち上げたものです
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2016年8月

 
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