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還暦のお祝い

"還暦のお祝い" は私の事ではありません。

私の同級生に4浪もして入学し歯科医になった親友がいます。

しかし、早生まれなのでまだ早いんだけれども

少しフライングして還暦の祝いをする事にしました。

現在は彼は他大学へ移動して講師をしていますが同級生で

同じ時期に矯正科ではありませんが一緒に大学で教鞭をとっていました。

東京へ来るときに後輩らを集めての会です。

 

後輩に聞くと"15年前の結婚式以来お会いしていない"との返事

"えっ、それは酷いじゃない" 

すごく世話になったはずなのにそんな物かと思い。

幹事をやってもらうことになった。

1学年のしかも連絡の取れる少人数に声をかけても

10名以上が集まる。

"さすがに人気者です"

 

彼らが私が教えている福井塾の実際には1回生になります。

すでに40歳を超えて立派に開業医をしています。

"井戸を掘った人を忘れない"

これは大切な事ですね。

 

ところが私、一週間間違っていました。

昨日がその日だと勘違いしていました。

金曜の夜になって先日publishされた論文について

他講座の教授にメイルを出して偶然間違っていることに気付いた

顔面蒼白。もしかして間違って計画した

レストランをドタキャンしないといけない

幹事や本人に電話で確認

勘違いしていたのは私だけ

よかった。本当によかった。

家族から"ボケている"との攻撃を受けるも

弁解の余地なし。

 

最近ではスマホでスケージュール管理をしている人が多いようですが

私には使えない。手帳は字が下手であまり使わない。

仕事以外の事は頭の中に記録しているだけです。

さて困った何かよいスケジュール管理法はないものだろうか?

昔は家庭連絡帳の要らない聡明な小学生だった。時が経ちました。

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2017年7月

 
 
 
 
 
 
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