患者様の声
  • 見えない裏側矯正歯科ガイド
  • 治療について
  • 治療例
  • 患者様の声
  • ブログ
  • 治療Q&A
  • 院長・ドクター紹介
  • 院内紹介
  • 料金
最新治療例ブログ
小児矯正について
求人案内
トピックス

月別アーカイブ

2010年5月 1日Message file 3 武道にはリンガルブラケット 唇は切れません。

001.gif
 
" 私の部活は柔道です。
 
将来、海外で仕事したいので父にも矯正治療は
必須だと言われました。
 
しかし、柔道で寝技の練習をすると畳で顔を
擦ってしまいます。
 
表側からのブラケットを付けていた友人の唇の裏側が
切れ、血が畳に流れました。
 
いやだ。
 
そこでアイ矯正にしました。
 
表に付けないので、そんな心配はないことを説明
してくれました。楽器をやっている人も大丈夫だそうです。
 
                              木村 "
柔道は畳で顔をこすってしまう事があります。
その時、唇を切ってしまいます。
裏側矯正だとそんな事は起きません。
 
事故にも強いです。
転倒した時にも同様に装置と唇があたり切れてしまいます。
 
そんな事はことは裏側矯正の場合起きません。
また楽器によっては裏側だから大丈夫というものもあります。
 
柔道も楽しいし矯正も重要です。
どちらかを選択しなさいというのはかわいそうなことです。