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この症例はきびしい症例です。

前回とは違うかなり悪い状態です。

反対咬合(受け口)叢生(そうせい:デコボコ)そして八重歯

全部そろっているような症例です。

2017-A.jpg

八重歯は日本ではかわいいということになりますが

ブラッシングが容易ではなく虫歯、歯周病になりやすいです。

またアメリカやヨーロッパでは文化的にもありえない歯並びです。

こういった方は意外に多くいます。

治療ができないとあきらめないでください。

2017-A-2.jpg

私たちはリンガルブラケット(裏側矯正、舌側矯正)に関して独自の方法があります。

アイ矯正歯科の治療法です

したがって、こういった症例にも対処できます。

連続的に治療過程をお見せします。

 

2017serial.jpg

では現在の状況をお見せします。

 

2017-B.jpg

どうですか?

あともう少しで装置がはずれます。

もう少し噛めるようにこれから治療します。

 

2017-B-1.jpg

いかがでしょうか?八重歯もでこぼこも消失しています。

反対咬合(受け口)も治っています。

良くなりました。

 

さてアイ矯正は今年で開業して19年目をむかえます。

裏側からの症例は2500症例に近づこうとしています。

なので多くの症例をみなさまに供覧することができます。

 

ありがとうございます。

論より証拠です。

私はリンガルブラケットに出会って25年が過ぎました。

私より長い間リンガルブラケットの治療を行っている人は本当に少ないと思います。

10人いるかな?たぶんいません。

 

毎日、4人の先生がたと楽しく治療しています。

仲はとてもよいです。

働きやすい職場はよい治療につながります。

 

今回もアンカーインプラントは使用していません。

外科処置もおこなっていません。

表側には絶対に装置をつけていません。

上記のことはアイ矯正が保証します。

興味を持っていただきありがとうございます。

 

 

 

 

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