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2345A.jpg

矯正のカテゴリーの中でもっとも難しいのが

今回のこの症例です。開咬です。

開咬は開く、噛んでいるのにと言った状態です。

歯は噛むために生えてきます。

しかし、舌や咀嚼(そしゃく)、発音などの機能

骨格などあごの形などで噛まない状態になっているのです。

 

そろそろ装置を外す最終段階に近い状態をお見せします。

2345B.jpg

あと少しです。横の方の歯を噛ませれば装置を外せます。

今回は口元を下げて横顔をきれいにしたいというご希望もあり

歯を抜いて治療しました。

とてもきれいになりました。

同時に専任で咀嚼、嚥下(えんげ)などのトレーニングを受けてもらいました。

それほど難しいトレーニングではありません。

きちっとした口腔機能を得ることによって

より美しくなります。

 

今回も手術などの外科処置は行っていません。

アンカーインプラントなども使用していません。

表側の装置を装着することはまったくありません。

上記ことアイ矯正歯科が保証します。

 

30歳を過ぎてからの矯正治療でした。

年齢に関係なく矯正治療は可能です。

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