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治療Q&A

裏側矯正では治療できない症例がある?

当院の治療症例を見ていただければ分かると思いますが、表側で治療できる症例は全て裏側でも治療可能です。
裏側の装置は表側と仕組みが違うため、経験・技術のない医院では上手く治療できないことがあります。そのため「あなたの症例は時間がとてもかかる」とか「綺麗に治療できない」「噛んだ時に装置がぶつかる」などと言われ、表側からの治療を薦められることがあるようです。
また、衛生士さんに治療を任せられないため、コストが高くつくのも薦めない原因の一つです。しかし、当院ではしっかりとした特別なトレーニングを受けたドクターが手間を惜しまずあらゆる症例を裏側で治療しております。是非一度、ご相談下さい。

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裏側矯正は時間がかかる?

それは誤りです。表側の矯正と治療期間は変わりません。歯の動きに違いはありません。
しかし表側であっても裏側であっても治療計画は重要です。綿密に計画を立てないと無駄な治療期間を費やすことになります。当院ではもちろん細心の注意を払っています。
裏側矯正は装置が裏側なので通常の生活に全く問題がありません。また半年位で歯並びがキレイになってくると装置をつけていても笑顔に自信が持てるようになってきます。そのまま結婚式を挙げた方も多くいらっしゃいます。

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保険がききますか?

「顎変形症」と診断される下顎前突(受け口)、上顎前突(出っ歯)などで、外科手術を併用しないと治療が不可能な場合、表側矯正治療(表側の装置は白いブラケットで対応させていただいています)+手術のみ、健康保険が適応が可能です。
ただし保険適応については、検査をしてみないと判断できません。また、現在のところ裏側矯正+手術は保険の適応になりません。これは混合診療を国が認めていないことによります。もちろん私費での治療は可能ですが高額になります。その他通常の表側・裏側の治療は保険がききません。
当院は神奈川県知事認定の育成・更生医療機関です。必要があれば保険で治療する事が可能です。矯正専門医院で必ず保険治療が行なえるものではありませんのでご注意ください。詳細は「外科矯正とは?」をご覧ください。

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妊娠中でも治療できますか?

治療中に妊娠されても全く問題はありません。多くの患者様が治療中に出産を経験されています。レントゲン検査は妊娠中でも問題はありませんが、出来れば丈夫な赤ちゃんを出産されてからをオススメします。
当院のレントゲン装置は最新のデジタルレントゲンです。以前の物にくらべて線量は半減していますので、とても安全なものです。

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料金は分割払いは可能?

はい。分割可能です。分割払い(36分割・手数料無料)が可能です
料金をただ36で割っていただいた金額です。利息は発生しません。
ほとんどの患者様が分割払いを利用されています。

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裏側矯正しかしないの?

そんなことはありません。当院の患者様の75%は、裏側矯正を選択されていますが、表側矯正にも対応しております。
治療技術の難易度は、難しい順から上下裏側矯正、コンビネーション(ハーフリンガル、上だけ裏側、下は表側)、上下表側の順となります。当院ではいずれも対応が可能です。
上下裏側矯正は対応できる医院が非常に少ないので、患者様が遠方からこれを求めて当院にいらっしゃいます。アイ矯正歯科の「見えない矯正治療」とはこの上下裏側治療の事を言います。

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裏側はむし歯になりやすい?

当院では表・裏両方の治療に対応しておりますが、歯質のせいか裏側の方がむし歯になり辛いようです。しかし予防歯科を徹底していれば表でも裏でもむし歯にはなりません。
来院時に必ずすべての歯の健康をチェックし、衛生士がすべて歯の機械清掃や舌のお掃除も行ないます。むし歯予防はとても重要な事ですので、一緒に頑張りましょう!

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裏側矯正は痛い?

個人差にもよりますが、表側も裏側も痛みや不快感がありますが、皆さん慣れてしまいます。
当院では現在までのところ痛みや不快感で治療を断念された方はいません。
慣れるまではワックスやガードを使って保護し対処します。発音も慣れてくれば殆ど問題はありません。 ただ、咀嚼(食べ物を噛む)、嚥下(食べ物などを飲み込む)、滑舌などに問題がある方はこれが歯並びの原因になっていることがあります。その場合は、さらにご指導いたします。

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検査しないと裏側矯正できるかわからない?

そんなことはありません。大丈夫です。 もちろん検査しなければ、抜歯の必要性や歯根や骨の状態が分からず、具体的な治療の流れはわかりませんが、裏側矯正ができないという事は当院ではありません。

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八重歯です。犬歯を抜かないんですか?

犬歯はまず抜くことはありません。犬歯を抜いたらそれで「歯並びは問題なし」という症状でも抜きません!犬歯は根が長く寿命の長い歯です。また顎(あご)の横方向の動きをガイドする重要な歯です。

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結婚式などの時に外せますか?

可能です。しかし当院の技術であれば装置を付けていても見えることはほぼありませんので、結婚式当日も装置を外す必要がありません。実際に装置を外さずに結婚式をされる方もいらっしゃいます。矯正歯科治療によって、患者様ご自身の人生設計に影響することがありません。
余談ですが、結婚式のお写真をメールで添付してくださったり、次回来院時に持ってきてくれる患者様もいます。モチロン、キレイな笑顔でした♪

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